神武天皇

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ウガヤフキアエズとタマヨリビメの間に生まれましたニャン。 紀元前660年の52際の時に始馭天下之天皇と称し初代天皇が誕生したニャン。
【神武天皇の東征】
シオツチノオジが「東に美しい土地で青い山が四周にあり、その地には天からニギハヤヒが下っているという。そこは六合の中なれば、政の中心になる。」と聞いていた神武天皇と五瀬命は東の国を治めるべく遠征することにしたニャン。東征軍が苦戦をし不利になってきたので熊野から大和に転進しようとしたニャン。途中で五瀬命が命を落とし熊野の険悪な山中に迷い込み苦戦していると聞いた天照大神の命をうけた賀茂建角身命が八咫烏に化身し、東征軍を先導し難所を超えて無事に大和にたどりつき長髄彦を殺して勝利したニャン。

【読み】じんむてんのう
【性別】男神
【父】ウガヤフキアエズ
【母】タマヨリビメ
【古事記】神倭伊波礼琵古命
【日本書紀】本磐余彦尊、始馭天下之天皇
【別名】
・磐余彦命(いわれひこのみこと)
・神倭磐余彦神(かむやまといわれひこのかみ)
・神倭伊波礼彦命(かむやまといわれひこのみこと)
・神日本磐餘彦命(かむやまといわれひこのみこと)
・神倭磐余彦尊(かむやまといわれひこのみこと)
・神日本磐余彦尊(かむやまといわれひこのみこと)
・神日本磐余彦命(かむやまといわれひこのみこと)
・神倭伊波礼毘古命(かむやまといわれびこのみこと)
・神倭磐余彦命(かむやまといわれびこのみこと)
・神日本磐余彦火々出見命(かむやまといわれひこほほでみのみこと)
・神日本磐余彦火火出見尊(かんやま・いわれひこほほでみのみこと)
・神倭磐余彦天皇(かんやまといわれびこてんのう)
・神日本磐余彦天皇(かんやまといわれびこのすめらみこと)
・神倭磐余毘古尊(かんやまといわれひこのみこと)
・神倭伊波禮彦命(かんやまといわれひこのみこと)

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