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| <池立(池鯉鮒) 神社の由来>(由緒碑) 池立神社は江戸時代前期 愛知県知立市に御鎮座されている知立神社(池鯉鮒大明神)より勧請された神社です。 徳川家康公次男正三位結城秀康が(母君は知立神社社人永見淡路守貞の娘 於万の方である事から)御帰東の折りに御分霊を請い 池立神社を江戸藩邸に建立し奉祀されたのが始まりです。 その後は美作国津山藩が越前松平家(秀康開祖)の直系にあたることから代々の藩主が神社をお守りされてきました。 このように徳川家一門の崇敬も篤く社紋には三葉葵が用いられております。 〔平成二十八年五月 喜久井町町会〕 |
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