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| 能登生国玉比古神社(のといくくにたまひこじんじゃ) |
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| JR七尾線「七尾駅」→徒歩(15分) 能越自動車道「七尾IC」→車(5分) |
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| -214年~-158年〔皇紀447年~皇紀503年〕 |
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| <由緒>(平成祭) 延喜式に見られる能登生国玉比古神社といわれ、孝元天皇の創祀という。崇神天皇が当社の祭神を分霊し、羽咋郡竹津浦に勧請し気多神社とされた故に、当社を気多本宮と称する。天正年間に前田利家旧社地所口より現在の所口へ遷された。明治5年3月23日県社に列し、同39年12月29日神饌幣帛料供進神社に指定された。大正12年神門及び拝殿を銅葺とし、昭和42年より46年に亘り社殿を大修理した。
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