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|  社殿(2012/11/21) |
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| 佐銘川大主(さめかわおおぬし) 尚思紹王(しょうししょうおう) 尚巴志王(しょうはしおう) 尚忠王(しょうちゅうおう) 尚思達王(しょうしたつおう) 尚金福王(しょうきんぷくおう) 尚泰久王(しょうたいきゅうおう) 尚徳王(しょうとくおう)
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| <佐敷上グスク(上[ウィ]グスク)>(案内板) 佐敷上グスクは、三山を統一した尚巴志とその父尚思紹の居城跡といわれています。 1979年の発掘調査によって、青磁、白磁のお椀や皿、土器、石器、鉄釘や小銭など出土しました。また、柱の穴のあとや土留めの石積みも確認されましたが、沖縄各地のグスクにみられるような石垣はまだ発見されていません。 さかえる町 しぜんの町 きぼうの町 南城市教育委員会
<内原の殿(ウチバルヌトゥン)>(案内板) 内原の殿は、上城の殿ともよばれ、女官たちの働いていた場所といわれており、もともとはカマド跡付近にあったと考えられています。以前は粟石の柱で壁はありませんでしたが、昭和55年にコンクリートのほこらに建て替えられました。 南城市教育委員会
<上グスク之嶽>(案内板) 拝所巡礼「東御廻り」のコースの一つで。『琉球国由来記』には、祭神としてステツカサノ御イベ・若ツカサノ御イベのニ神が記されています。もともとこの場所にあったのかは、まだ分かっていません。 南城市教育委員会
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