元伊勢内宮皇大神社

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タイプ
神社
名前
元伊勢内宮皇大神社(もといせないくうこうだいじんじゃ)
正式名
皇大神社(こうだいじんじゃ)
別名パターン
元伊勢皇大神宮
所在地(住所)
京都府福知山市大江町内宮宮山217
アクセス
丹鉄宮福線「大江山口内宮駅」→徒歩(15分)
京都縦貫道「舞鶴大江IC」→車(20分)
舞鶴若狭自動車道「福知山IC」→車(40分)
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公式サイト
https://www.motoisenaiku.com/
主祭神
天照皇大神(あまてらすすめおおかみ)
様式
神明造茅葺
近代社格
府社
創建
-58年〔皇紀603年〕
御由緒
御縁起
御神徳
歴史等
<由緒>(平成祭)
当社は、皇祖天照皇大神をお祀りする神社で、正式社名は皇大神社であるが、一般にその上に元伊勢内宮を冠してお呼びしている。人皇第十代崇神天皇39年に「別に大宮地を求めて鎮め祭れ」との皇大神の御教えに従い、永遠にお祀りする聖地を求め、皇女豊鍬入姫命御杖代となり、それまで奉斎されていた倭の笠縫邑を出御されたのが、いま(平成5)を去る2051年前のはるかな昔であった。そして、まず最初に、はるばると但波(丹波)へ御遷幸になった由緒により当社が創建されたと伝えられている。皇大神は、4年ののち、倭へおかえりになり、諸所を経て、54年後の垂仁天皇26年に、伊勢の五十鈴川上(いまの伊勢神宮)にお鎮まりになった。しかし、天照皇大神の御神徳を仰ぎ慕う遠近の崇敬者は、ひき続いて当社を伊勢神宮(内宮)の元の宮として「元伊勢(内宮)さん」などと呼び親しみ、いまに至るも庶民の篤い信仰が続いている。
コメント
伊勢神宮が今の地にたどり着く前に4年間天照大御神が祀られていたといわれるところです。
霊場・札所
元伊勢三社
メディア紹介
【2013/12/26】<書籍>
眠れないほど面白い日本の「聖地」『人はなぜ「この地」に惹きつけられるのか』
・アマテラスがかつて鎮座した”元伊勢”


【2010/05/06】<雑誌>
日経おとなのOFF〔2010年6月号〕『開運入門』
・この神様を祀る神社(天照大御神)


拝殿方向
南南東

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