海童神社[犬井道]

パワスポコム  >  佐賀県  >  佐賀市 >  海童神社[犬井道]

タイプ
神社
名前
海童神社[犬井道](カイドウジンジャ[イヌイドウ])
所在地(住所)
佐賀県佐賀市川副町大字犬井道624
周辺宿泊検索


検索距離範囲: 取得件数:
※海童神社[犬井道]を中心にして検索します。

アイコン
写真動画3D
3D画像
(SIDE BY SIDE)

拝殿(2014/09/18)
主祭神
上津綿津見神(ウワツワタツミノカミ)
中津綿津見神(ナカツワタツミノカミ)
底津綿津見神(ソコツワタツミノカミ)
相殿
天照皇大神(アマテラススメオオカミ)
菅原道真公(スガハラノミチザネコウ)
摂末社
弁財天姫(ベンザイテンヒメ)<弁財天社>
倉稲魂命(ウカノミタマノミコト)<池の森稲荷神社>
応神天皇(オウジンテンノウ)<八幡社>
神功皇后(ジングウコウゴウ)<八幡社>
創建
1551年〔天文20年〕
御由緒
御縁起
御神徳
歴史等
<由緒略記>(由緒版)
海童神社は天文二十年(一五五一)龍造寺隆信公、筑後三潴郡一木村に蟄居され仝、二十二年七月に至り佐賀城を奪還せんとして海辺に行かれ渡舟を求められました処、会々遙の沖に一漁舟がいるのを発見され、之を差し招きになりました処、岸に近づいて来ました。
その漁夫は園田二郎兵衛と犬井道新兵衛の二人で、喜んで乗舟させ水先案内を務め、海上無事に鹿ノ江崎に上陸させ土民と語って篤く労し護衛し、此の土地の状況を詳かに言上しました処、隆信公之を聞き潮水侵入の害をお察しになり就職後、代官成富甲斐守大蔵信種に命じられ防堤を増築し海水の侵入を防ぎ鎮護の神として主神三柱を斉き奉り海童神社と仰ぎ、航海漁業、交通だけでなく農業、商工業、諸産業の守護神として尊敬されております。
お天気
拝殿方向
ぐるぐる動画

 ←印刷はここで出来ます。

[1/1]以外の画像はクリックする事により画像が変わります。

  
[1/3] 入口 [2014/09/18]


  
[1/4] 鳥居 [2014/09/18]


  
[1/2] 手水舎 [2014/09/18]


  
[1/3] 参道 [2014/09/18]


  
[1/7] まんぷく恵比須 [2014/09/18]


  
[1/5] まんぷく大黒天 [2014/09/18]


  
[1/6] 狛犬(左) [2014/09/18]


  
[1/6] 狛犬(右) [2014/09/18]


  
[1/5]  [2014/09/18]


  
[1/6] 狛犬2(左) [2014/09/18]


  
[1/5] 狛犬2(右) [2014/09/18]


  
[1/5] 狛犬3(左) [2014/09/18]


  
[1/5] 狛犬3(右) [2014/09/18]


  
[1/6] 拝殿 [2014/09/18]


  
[1/4] 本殿 [2014/09/18]


  
[1/4] 石造物 [2014/09/18]


  
[1/3] 日露戦役記念碑 [2014/09/18]


  
[1/12] 八幡社 [2014/09/18]


  
[1/5] 寄せ宮社 [2014/09/18]


  
[1/10] 弁財天社・池の森稲荷神社 [2014/09/18]


  
[1/3] 忠魂碑 [2014/09/18]


  
[1/3] 綿津見神御池碑 [2014/09/18]


  
[1/3] 水神 [2014/09/18]


  
[1/1] 御手洗い [2014/09/18]


  
[1/3] 園田二郎兵衛祈念碑 [2014/09/18]


  
[1/3] 石碑 [2014/09/18]


  
[1/1] 駐車スペース [2014/09/18]


[1/1]以外の画像はクリックする事により画像が変わります。