茶ノ木神社

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タイプ
神社
名前
茶ノ木神社(チャノキジンジャ)
漢字パターン
茶の木神社
所在地(住所)
東京都中央区日本橋人形町1-12-10
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御朱印
平成22年12月9日に茶ノ木神社で頂いた御朱印だニャン
主祭神
倉稲魂大神(ウカノミタマノオオカミ)
御由緒
御縁起
御神徳
歴史等
<茶ノ木神社(布袋尊)>(掲示板より)
「お茶ノ木様」と町内の人々に親しまれている茶ノ木神社の御祭神は倉稲魂大神(ウカノミタマノオオカミ)で伏見系の稲荷様である。
昔この土地は徳川時代約三千坪に及ぶ下総佐倉の城主大老掘田家の中屋敷であって、この神社はその守護神として祀られたものである。
社の周囲にめぐらされた土堤芝の上に丸く刈り込まれた茶の木がぐるりと植え込まれ、茶と茶の木の緑が見事であたっと伝えられている。
その中屋敷は勿論のこと周囲の町方にも永年火災が起こらなかったため、いつのころから誰と言うとなく火伏の神と崇められ、堀田家では年一回初午祭の当日だけ開門して一般の参拝を自由にされた由「お茶ノ木様」の愛称で町の評判も相当であったと伝えられている。
また、新たに昭和六十年布袋尊を御遷座申し上げて日本橋七福神詣りに加わることになった。
布袋尊は実在した中国唐代の禅僧で、阿弥陀菩薩の化身といわれている。福徳円満の相が喜ばれ、世の清濁を併せ呑む大きな腹をして袋の中にいっぱいの宝物を入れ、人々に福運大願を成就させる和合成就の神様として崇められている。
コメント
御朱印は水天宮の方で代理で頂けます。
お天気
巡礼・札所・名所
日本橋七福神(第二番)
メディア紹介
【2010/05/06】<雑誌>
日経おとなのOFF〔2010年6月号〕『開運入門』(巡ってみました七福神!散歩気分で福が集まる日本橋七福神巡り)

拝殿方向
南東

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[1/1] 入口 [2010/12/08]


  
[1/2] 鳥居 [2010/12/08]


  
[1/1] 手水場 [2010/12/08]


  
[1/3] 狛犬(左) [2010/12/08]


  
[1/3] 狛犬(右) [2010/12/08]


  
[1/2] 本殿 [2010/12/08]


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